【2026年3月】発売予定のスマホ新機種

スマホ関連

どうも、めもざき です。

・スマホの新機種をメモしています
・全てのスマホを網羅しているわけではありません
・リサーチ漏れもあると思います
・SIMフリー版の流通機種のみ商品リンクをしています
・価格やスペックは基本SIMフリー版を基にしていますのでキャリア版とは価格や仕様が異なる場合がありますのでご注意下さい(SIMフリー版が無いものはキャリア版のものを表記しています)

2026年3月発売予定のスマホ新機種​

商品リンク 発売日 商品名
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SIMフリー / Xiaomi

Leica Leitzphone powered by Xiaomi

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SIMフリー / Xiaomi

Xiaomi 17 Ultra

3/11

SIMフリー docomo SoftBank au / Apple

iPhone 17e

3/12

SIMフリー docomo SoftBank au / Samsung

Galaxy S26

3/12

SIMフリー docomo SoftBank au / Samsung

Galaxy S26+

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SIMフリー docomo SoftBank au / Samsung

Galaxy S26 Ultra

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SIMフリー / Xiaomi

POCO X8 Pro

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3/18

au / 京セラ

TORQUE G07

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SIMフリー / motorola

moto g06

 

Leica Leitzphone powered by Xiaomi

・ディスプレイ   ➡ 6.9インチ
・バッテリー容量  ➡ 6,000mAh
・SoC       ➡ Snapdragon 8 Elite Gen 5 Mobile Platform
・RAM/ROM        ➡ 16GB/1TB
・OS         ➡ Xiaomi HyperOS 3
・参考価格     ➡ 249,800円
(2026年3月下旬シャオミHPで確認時点)

ハイエンドクラスのスマホです。ライカとシャオミが共同開発した「ライカ」のカメラが搭載されたスマホ。カメラ性能だけでなく、現状スマホ向けスナップドラゴンシリーズの最高性能を誇るSnapdragon 8 Elite Gen 5が搭載されているので、スマホ自体の性能も高い。「ライツフォン」シリーズは以前シャープが製造していましたが、今回はシャオミが製造。

 

Xiaomi 17 Ultra

・ディスプレイ   ➡ 6.9インチ
・バッテリー容量  ➡ 6,000mAh
・SoC       ➡ Snapdragon 8 Elite Gen 5 Mobile Platform
・RAM/ROM        ➡ 16GB/512GB
               ➡ 16GB/1TB

・OS         ➡ Xiaomi HyperOS 3
・参考価格     ➡ 199,800円(16GB/512GB)
          ➡ 219,800円(16GB/1TB)
(2026年3月下旬シャオミHPで確認時点)

ハイエンドクラスのスマホです。「Xiaomi 17 Ultra」も「ライカ」のカメラ技術が搭載されていていますが「Leica Leitzphone」と比べると、カメラリングが非搭載、カメラモードのスタイルが少なかったり、ライカの「M3」「M9」カメラの画像質感を再現したモードが無いようです。そこまでこだわらなければこっちで充分かと。

 

iPhone 17e

・ディスプレイ   ➡ 6.1インチ
・バッテリー容量  ➡非公表( 最大26時間のビデオ再生)
・SoC       ➡ A19
・RAM/ROM        ➡ 非公表/256GB
・RAM/ROM        ➡ 非公表/512GB
・OS         ➡ iOS 26
・参考価格     ➡ 99,800円(256GB)
          ➡ 134,800円(512GB)
(2026年3月下旬アップルHPで確認時点)

「iPhone17e」は「iPhone17シリーズ」の廉価モデルなので「iPhone17」より画面サイズが少し小さかったり性能面で削減、省かれているところがありますが、高負荷のゲームを快適にプレイしたいとか、映像描写、カメラ等にこだわりたいとかでなければ通常使用では充分な性能かと思います。販売キャリアよっては様々な割引があるため、「iPhone17」との価格差がある程度埋まってくるはずなのでどうせならってことで「iPhone17」を購入される方が多そうな気がします。

 

Galaxy S26

・ディスプレイ   ➡ 6.3インチ
・バッテリー容量  ➡ 4,300mAh
・SoC       ➡ Snapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxy
・RAM/ROM        ➡ 12GB/256GB
               ➡ 12GB/512GB
・OS         ➡ Android 16
・参考価格     ➡ 136,400円(12GB/256GB)
          ➡ 163,900円(12GB/512GB)
(2026年3月下旬サムスンHPで確認時点)

ハイエンドクラスのスマホ。S26シリーズの中で最もコンパクトのモデル。

 

Galaxy S26+

・ディスプレイ   ➡ 6.7インチ
・バッテリー容量  ➡ 4,900mAh
・SoC       ➡ Snapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxy
・RAM/ROM        ➡ 12GB/256GB
               ➡ 12GB/512GB

・OS         ➡ Android 16
・参考価格     ➡ 169,920円(12GB/256GB)
          ➡ 196,900円(12GB/512GB)
(2026年3月下旬サムスンHPで確認時点)

ハイエンドクラスのスマホ。S26との主な違いは画面サイズが(6.3→6.7インチ)大きくなっているのとバッテリー容量が少し増えている。あと重量もそれに伴い(167g→190g)に増えている。

 

Galaxy S26 Ultra

・ディスプレイ   ➡ 6.9インチ
・バッテリー容量  ➡ 5,000mAh
・SoC       ➡ Snapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxy
・RAM/ROM        ➡ 12GB/256GB
               ➡ 12GB/512GB
               ➡ 16GB/1TB
・OS         ➡ Android 16
・参考価格     ➡ 218,900円(12GB/256GB)
          ➡ 246,400円(12GB/512GB)
          ➡ 299,200円(16GB/1TB)
(2026年3月下旬サムスンHPで確認時点)

ハイエンドスマホ。「S26 シリーズ」の最上位モデル。他のS26シリーズとの主な違いは、画面サイズUP、バッテリー容量UP、スタイラスペン内臓、カメラ性能UP、それらに伴い重量もUP。RAM/ROM容量を増やしたラインナップもあり。「プライバシーディスプレイ」機能が搭載されているところが特徴的。

 

POCO X8 Pro

・ディスプレイ   ➡ 6.59インチ
・バッテリー容量  ➡ 6,500mAh
・SoC       ➡ Dimensity 8500-Ultra
・RAM/ROM        ➡ 8GB/256GB
               ➡ 8GB/512GB
               ➡ 12GB/512GB
・OS         ➡ Xiaomi HyperOS 3(Android 16ベース)
・参考価格     ➡ 54,980円(8GB/256GB)
          ➡ 64,980円(8GB/512GB)
          ➡ 69,980円(12GB/512GB)
(2026年3月下旬シャオミHPで確認時点)

スペック的にはミドルハイクラスくらい。
比較的性能が高い方でこの価格はコスパが良い。

 

TORQUE G07

・ディスプレイ   ➡ 約5.4インチ
・バッテリー容量  ➡ 4,585mAh
・SoC       ➡ Snapdragon 7 Gen 4
・RAM/ROM        ➡ 8GB/128GB
・OS         ➡ Android 16
・参考価格     ➡ 131,800円
(2026年3月下旬に京セラとauのHPで確認時点)

スペック的にはミドルクラスくらいですね。243gとスマホにしてはかなり重めですが、アウトドアや過酷な状況で活躍する高耐久スマホ。電池パック脱着可能。カバー(別売)の着せ替えができてカスタム性もある。防塵、防水、耐衝撃性などのタフネスさを売りにしたスマホ。auオンラインショップやauショップなどで販売される。

 

moto g06

・ディスプレイ   ➡ 6.9インチ
・バッテリー容量  ➡ 5,200mAh
・SoC       ➡ Helio G81 Extreme
・RAM/ROM        ➡ 4GB/128GB
・OS         ➡ Android 15
・参考価格     ➡ 26,800円
(2026年3月下旬モトローラHPで確認時点)

SoCにExtremeって文字が見受けられるので性能が高いのかと思いきやエントリークラスの性能です。低スペックなのでweb閲覧、メール、SNSなどを主に使用するライトユーザー向けですね。

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