どうも、めもざき です。
・スマホの新機種をメモしています
・全てのスマホを網羅しているわけではありません
・リサーチ漏れもあると思います
・SIMフリー版の流通機種のみ商品リンクをしています
2026年1月発売予定のスマホ新機種
POCO M8 5G
・ディスプレイ ➡ 6.77インチ
・バッテリー容量 ➡ 5,520mAh
・CPU ➡ Snapdragon 6 Gen 3
・RAM/ROM ➡ 8GB/256GB
・OS ➡ Xiaomi HyperOS2(Android15ベース)
・参考価格 ➡ 36,980円
(2026年2月上旬XiaomiのHPで確認時点)
➡スペックを見た感じはエントリーとミドルクラスの中間って印象です。SNS、メール、ネット、動画視聴など一般的な用途には問題なさそうなスペックです。負荷の少ないゲームならできそうですが、比較的負荷のかかるゲームは厳しいです。
REDMAGIC 11 Pro
・ディスプレイ ➡ 6.85インチ
・バッテリー容量 ➡ 7,500mAh
・CPU ➡ Snapdragon 8 Elite Gen 5
・RAM/ROM ➡ 12GB/256GB(Cryo/ブラック)
RAM/ROM ➡ 16GB/512GB(Nightfreeze/黒スケルトン、Subzero/シルバー)
RAM/ROM ➡ 24GB/1TB(Nightfreeze/黒スケルトン、Subzero/シルバー)
・OS ➡ REDMAGIC OS 11.0 (Android 16ベース)
・参考価格 ➡ 129,800円(12GB/256GB)
参考価格 ➡ 157,800円(16GB/512GB)
参考価格 ➡ 192,800円(24GB/1TB)
(2026年2月上旬REDMAGICのHPで確認時点)
➡ゲーム用に特化された高性能のゲーミングスマホ。空冷と水冷の冷却システムを備えている点が特徴的でゲーミング機としてのガチっぽさがにじみ出てて面白いですね。Snapdragonシリーズで現状(2026年1月時点)最高性能の「Snapdragon 8 Elite Gen 5」を搭載しているので高負荷のゲームでも快適にプレイできるはず!
REDMI Note 15 5G
・ディスプレイ ➡ 6.77インチ
・バッテリー容量 ➡ 5,520mAh
・CPU ➡ Snapdragon 6 Gen 3
・RAM/ROM ➡ 8GB/256GB
RAM/ROM ➡ 8GB/512GB
・OS ➡Xiaomi HyperOS2(Android15ベース)
・参考価格 ➡ 44,980円(8GB/256GB)
参考価格 ➡ 49,980円(8GB/512GB)
(2026年2月上旬XiaomiのHPで確認時点)
➡エントリーとミドルクラスの中間って感じの性能です。「POCO M8 5G」と性能が被ってますね。「REDOMI Note15 5G」の方はROMの容量の選択肢があるのと、カメラ(リア)の画素数が多いのでカメラの性能を重視するならこっちかな。
REDMI Note 15 Pro 5G
・ディスプレイ ➡ 6.83インチ
・バッテリー容量 ➡ 6,300mAh
・CPU ➡ Dimensity 7400-Ultra
・RAM/ROM ➡ 8GB/256GB
RAM/ROM ➡ 8GB/512GB
・OS ➡ Xiaomi HyperOS2(Android15ベース)
・参考価格 ➡ 54,980円(8GB/256GB)
参考価格 ➡ 64,980円(8GB/512GB)
(2026年2月上旬XiaomiのHPで確認時点)
➡「REDOMI Note15 5G」を「ノーマル版」とすると、この「Pro版」は、「ノーマル版」と比較して、バッテリー容量増加、ディスプレイサイズが少し大きくなる、CPU(SoC)の性能UP、カメラ性能UP、耐久、耐水性UPなどが主な違い。性能的にはミドルクラスといった印象です。
Phone (3a) Lite
・ディスプレイ ➡ 6.77インチ
・バッテリー容量 ➡ 5,000mAh
・CPU ➡ Dimensity 7300 Pro 5G
・RAM/ROM ➡ 8GB/128GB
・OS ➡Android 15ベース
・参考価格 ➡ 32,890円
(2026年2月上旬楽天モバイルHPで確認時点)
➡CPU(SoC)のスペック的にエントリーとミドルクラスの間って感じです。必要なところは押さえつつ所々コストカットされている印象で、価格は結構安い。楽天モバイルのHPにはAndroid15と表記がありましたが他の媒体ではNothingOS( Android 15ベース)とありましたのでAndroidベースの独自のOSが使われている?ようです。このOSがどんな感じなのかも気になりました。
nubia Flip 3
・ディスプレイ ➡ 6.9インチ、4.0インチ(サブ)
・バッテリー容量 ➡ 4,610mAh
・CPU ➡ Dimensity 7400X
・RAM/ROM ➡ 6GB/128GB
・OS ➡ MyOS 15(Android 15ベース)
・参考価格 ➡ 87,120円(ワイモバイル一括販売価格)
(2026年2月上旬Y!mobileのHPで確認時点)
➡ミドルクラスの性能で、縦折り式の折り畳みスマホ。前モデルの「nubia Flip2」と比べ、サブディスプレイが大きくなっているのとCPUの性能UPが大きな違い。他にもカメラの一部仕様やバッテリー容量が少しだけUPしたりしているみたいですね。
POCO F8 Pro
・ディスプレイ ➡ 6.59インチ
・バッテリー容量 ➡ 6,210mAh
・CPU ➡ Snapdragon 8 Elite
・RAM/ROM ➡ 12GB/256GB
RAM/ROM ➡ 12GB/512GB
・OS ➡ Xiaomi HyperOS3(Android16ベース)
・参考価格 ➡ 89,980円(12GB/256GB)
参考価格 ➡ 99,980円(12GB/512GB)
(2026年2月上旬XiaomiのHPで確認時点)
➡スナドラ8Elite搭載のハイエンドクラスのスマホ。一般的な使用はもちろん、重たいゲームでも快適に使用できるスペックを持っていて10万円を切るコスパの良さはすごく魅力的ですね~。
AQUOS R10
・ディスプレイ ➡ 6.5インチ
・バッテリー容量 ➡ 5,000mAh
・CPU ➡ Snapdragon 7+Gen3
・RAM/ROM ➡ 12GB/256GB(型番 SH-M31)
・OS ➡ Android 15
・参考価格 ➡ 109,990円
(2026年2月上旬楽天モバイルのHPで確認時点)
➡既にsimフリー版やドコモ、ソフトバンクなどで発売済み(一部仕様違いあり)。今回は楽天モバイルから発売される。ミドルハイクラスの性能で、一般的な使用には充分かと。重いゲームは少し厳しいですが、それなりにゲームもできそうなスペックですね。
※商品リンクはすでに販売されているsimフリー版をリンクしています





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