【気になった本】「頭のいい人が話す前に考えていること」

本・雑誌

どうも、頭のわるい人 めもざきです。

最近(2023年5月)気になった本

<気になった理由>
・本のタイトルに釣られた
・頭の良い人が話す前に何を考えているのか気になった

思ったこと

本の内容以外にもタイトルも気になってしまった、、、

なぜ、本のタイトルに「頭のよい人」でなく「頭のいい人」と口語調の使い方にしたのか、その意図が気になりました。まあ他の様々な本でもこの表記をされていることが多いのですが、、、

本当はどの使い分けが正しいのか知らないのですが、私の感覚だと、書くときは「よい」で、話すときは「いい」の使い分けをしているので違和感がありました。

この「いい」と言う書き方の時点であまり頭が良くない印象を受けてしまいました。

例えば
・こういう場合は
・こうゆう場合は
のような感じで

口語調にする事によって親しみやすさを狙ったのかな?と余計なことを考えてしまいました。

まあ、「どうでもいい」事ですね。

んん、「どうでもよい」か。

ややこしくなってきたので思考停止します~

コメント